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随分、間があきましたが、、、。

信ONブログと書いておきながら、引退して、更によくわからない文を綴ってきたこのブログ。 
その「よくわからない文」の役割がほぼ終わったんで書いてなかったのですが、まぁ、そういう事でして。

あとは、もう、各々各人の心の声の言うままに生きていれば、大丈夫です、ハイ。
現在進行形で色々勝手に決着がついていっていますし。
かの国は、伊勢志摩サミットにも参加できずにやっぱり触れる事能はず、という結果に。
獣な方々はやっぱり過去に言ったとおり、勝手に自滅していっています
このタイミングに内閣不信任案とか何考えてるんでしょうか…。

某都知事さんはどうなるかなぁ…。
この時に書いていたのが随分な時間差でゴッソリ出てきてますが、ハテサテ。

ず~と書いていましたが、何も心配いりません。
日々を楽しく、幸せに生きていってください。
今現在、辛い状況にいる人も、実は見守っている人がいる事に気づけたらいいですね。
いますよ、ちゃんと。
一回深呼吸して周囲を見渡してみましょう。
「あ、そういえば助けられてるな。」っていうのに気づければ少し心に余裕ができます。
そういうのを積み重ねていってください。
そのうち、色々許せる様になってきますよ。
他人の行いも、自分の行いも。

「こんなメルヘンがこの世に存在してもいいじゃないか!」

そういう気持ちが持てたらバッチリです。


追記
全くブログの更新をしていなかったにも関わらず、2万アクセス突破です。ありがとうございます。
何かの役に立っているならば、それで幸せです。
何の役にも立っていないとしても、見ていただけるだけで幸せですw
そうこうしている内に自転車の趣味が、色々トンでもない事になっております。
それはそれで別のブログを作るかもしれませんが、その時は、、、縁あったらまた見(まみ)える事もあるかもしれませんねw
割とアクセスあったのって、自転車関連だったりするので需要ってあるのでしょうか?
直近では、ブロンプトンの新Sバッグのリクセン化とかいうケッタイな事をしてたりしますが、、、。
色々忙しくて、中々乗る時間が取れないのが残念な近況です。
そいでまた、「乗れないから改造!」とかになっちゃうんですよねぇ…。
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大阪W選挙 維新圧勝w

 まぁ、あれですね、橋下さんおめでとうございます。
自民内の一定勢力の諸兄の処刑お疲れさまでありますw
もうね、古い利権政治とかやめましょうよ。
ってか、志井るずとかとまで組むとかアホとしか言いようがない。

みそパンNEWS : 【大阪W選】「安倍おろし」をしようとして大失敗した自民党幹部の赤っ恥 責任の押付け合いで醜態晒す

http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/52018227.html

このまとめがわかり易いけど、概ねこの通りです。
反日な方々はホント、共食いがお好きですなぁw
例えそれが自民党やそれを互いに利用したい公明党含めた与党内であっても同じで草はえるww

私がず~っと橋下氏を応援していたのは過去ブログで書いていた通りですが。
結構綺麗に出ましたね、今回。

まぁ、谷垣さんについてはまだ人として信用できる部分があるからいいとして。
2Fさんは先の自民党総裁選で早々に安倍総理支持を打ち出しておいて恩を売り、稲田、甘利両名の応援まで出てこさせたのにこのザマではね…。

書いてたでそ?そういう古いのはもう終わりなんですよ。

獣と手を組むなんざ、今の一般的な真っ当な日本人から見れば異形のバケモノと手を組むのと同じに見られるというのが何故わからん?
金に目がくらみすぎて頭に666の数字が浮かんでおりますぞw
こんな連中と手を組み、同属に堕ちる様では見限られて当然。

そして、志井るずとかいう連中とか、Mr.ぱよぱよち~ん♪とか新潟日報上越支社の坂本秀樹報道部長殿wみたいな存在は、放っといても正体現していきますよ、これからも。
我慢できなくなるからね。
そういう性(さが)だからさ。
そういう選択しているモノ達だから。

今、急速に本来の精神バランスに基づいた、直感的にそういった獣とは違う選択をする人達が日本国内に増えている。
普通の人達はもう獣と交わろうとなんて露ほども思わなくなっている。
まぁ、反安保デモのあの有様を見ればそら気づくだろうけどさ、普通。

そう書いてましたし。

おまけに最新の闇のキャンディーズ事件の主犯こと、坂本秀樹新潟日報上越支社報道部長殿wの発言なんて、モロに獣そのものやないか、と。
で、さすがにここらに来て獣さん達も異変に気づきはじめたとさ、、、。

「アレ?ひょっとして俺達ってあんま支持されてない?てかなんかヤバくね?」

って、遅すぎるわw

もうムリよw人に戻るには遅すぎたw
分水嶺はココらへんww
吐き気も催す様なこの報道部長殿の発言は、報道関係者だから~だの、そんな事は関係なく、人間として許されるものではありません。
このブログに文字であげる気にならんくらいの暴言の数々…。
特に「豚~」のくだりについては、
「あぁ、これが獣になった元人間といふものか」
と思った次第。

でも、まだまだ続くよ~♪

日本国民からの徹底的な無関心

に至るまでは、まだまだ貴方らの無間地獄は終わらないのです。
この地獄は、反日勢力たるあなた方が生み出したものですから、反日勢力であるあなた方にしか認識する事は不可能です。

しっかし、このペースじゃあ、まだまだ「お疲れ様」には程遠そうですねぇw

この自転車用ロックはかなりいいかもしれない…

随分久しぶりの更新ですが、内容も久しぶりなカンジのものを。

ヴァクセンやdahonに限らず、自転車に乗っている方々にとって必要なのが「カギ」。
私も扱いやすい馬蹄錠を普段から使っていますが、それだけだとやっぱりちょっと不安。
ワイヤー錠にも色々ありますが、切られる不安もある。

そうなると、比較的フレキシブルに扱えて、重量もU字ロック程に重いものでもなく、長さもそこそこなもの…となると。

多関節ロック(ブレードロック)

という選択肢がいいかな、と思いまして。
やっぱり有名どころだと
ABUS






ABUSのカギの場合、そのネームバリューも手伝って、カギにそのロゴが入っているだけで盗っ人に「盗むのに時間かかりそうだ…」と思いとどまらせてくれそうな安心感もあります。
折り畳み乗りの選択としては、運搬も考えてあまりに重過ぎるのもアレなので、Boad lite 辺りが人気の様子。
カギ式のと4桁ダイヤル式のがあります。
カギをなくしそう!なんて人には6150がいいかもしれませんね。
ただ、いかんせん値段が高い…。

値段が安くて同じような商品は?と思って検索かけたところ、この辺が出てきました。


これ、安い!あと、収納部分が簡潔に出来ていて、ベルトでうんぬん、っていう手間が省けそう。
評価もあるけど、概ね良好な様子。
重さも580gほど。

でも、小径なんて乗っている私みたいなのは、「もちょっと小さくならんかね?」なんて考えてしまうわけで…。

Abusよりも小さくて、多関節のロック…。

amazonで調べると2種類ほど見つかりました。


ProLoop muffinという商品。
こちらは畳んだ状態だと、直径7cm、奥行き5cmほどの円筒形にでき、自転車にマウントすることもできる、という品。
重さも600gいかないくらい、ということで、重さもそこまで重過ぎることもない。
ただ、これの評価を見ると、あまりガタガタした道を走ると、マウントが壊れてしまう、というのも散見されました。

似た商品でこんなのもありました。


色味が違いますが、黒系と白系があります。
恐らくmuffinのOEM的な商品かな、と思われますが、値段は本家よりも少し安価ですね。

なんて、探しつつ購入をまよっていたところ、「ギャンガー!」の掛け声で一部有名なドッペルさんからなかなかなカギが新発売されていました。
今までもあった、ボトルケージマウントに付けられるこのタイプ


ではなく。

こっち。


個人的にこれいいな!って思います。
収納用のマウントがmuffinやrockbrosのものに支えが付いた様な形状。
何気に鍵そのものも、クリプトナイトで指摘された脆弱さを持った丸鍵タイプではなく、特殊形状の鍵の様子。
大きさも、縦横6cmの正方形に近い形でmuffinとかと変わらない程度。
重さもマウント込みで590gほど。
公式サイトにも色々写真とかありますね。
http://www.doppelganger.jp/option/dkl290/

…。

イイジャナイ!

というわけで、ちょっとポチってみたさっき。

届いてから色々試してみようかな。


外国人の扶養控除制度の問題 福岡県行橋市議 小坪しんや氏よりの提言

  【拡散】漫画でわかる外国人特権②~日本人への結婚差別

今回は、前回の記事の件にも関係があります、というかその情報の大元となった 福岡県行橋市議員 小坪しんや氏 の記事が主題です。
ま、拡散協力という事で自主的に勝手に記事にするだけなんですが。
協賛という手段もあるのですが、こんなフザけたタイトルのブログを協賛者の中に入れてもらっても、逆に邪魔にしかならないですからね。

、、、。

とは言っても、実際は一番最初の行のリンクを踏んでもらって、小坪議員のページに行って貰いさえすれば、ほぼ全ての役割を終えてしまいそうな今回の記事。

まぁ、そういう事もありますよねw

ていうか、ネタがないわけじゃないんですが、ちょっとまだ書けないんだなぁ、これがw

ま、そんなワケでいつものメルヘンだけでも追記しておこうw

流石にそろそろ「獣」が一体どういう人達を指すのかはわかってきたでしょう?
かの国の事についてはこの時に書いていたけど、日本国内に潜伏して人のフリしてたのも、もうフリすらできなくなってきている。
「最早、正体隠す気ないなw」なんていう趣旨の書き込みとかも、最近よく目にしませんか?
真っ当に生きてきた人達にはま~ったく理解できない狂乱っぷりですが、当の本人達にとっては死活問題ですからね。
そりゃぁ必死にもなろうってもんです。

でも、「実はいまからこそが本番なんだけどな?」って彼らに伝えたらどうなるんだろう…。

この外国人への扶養控除に関する制度の問題にせよ、最近で言えば「佐野るポンポコリン♪」の件にしても、今までだったら絶対に表に出てこなかったこと。
これが出るようになった。
いや、正確に言うと普通の日本人一人一人が黙っていなくなった。
おかしいものにおかしい!ってハッキリNO!を突きつける、マトモな日本人にみんなが戻り始めている。
元々日本人はそうだったのです。
ハッキリNOが言えない日本人、なんていうのはそういう風に情報操作されてそう思い込まされていただけなのだから。
そんなのは戦後に生まれた価値観です。
いや、刷り込まれた、かな。

言いなりの羊に飼いならしたつもりだったのかもしれませんが、元が狼だったものに羊のかぶりもんをさせて飼いならしたツモリになっていただけだった、と気づくのはいつになってからかな?
失敗は、Kに日本を間接支配させようなんて考えた時から始まっていたのだ、と認識できるのはいつになってからかな?

いや、しかしこの「佐野るポンポコリン♪」っていうのは秀逸ですねぇ。

佐野る

これこそまさに「旧態依然とした体制に縋るモノ」そのものなんですが…。
自分自身を磨かなかったツケ、ですねぇ。

外国人による扶養控除制度適用の厳格化について 8/26追記

前々々回の記事で書いていた、扶養控除適用ルールの厳格化の記事ですが、来年の改正を待たずに順次適用していっている様子です。
来年1月から法的に厳正に適用されるのは当然ですが、既に親族関係書類、送金証明書類、現地戸籍簿や戸口簿の提出が求められ始めている様なのです。

で、一応、自分の方で書類提出の指示を確認できたのは、福岡県の博多税務署です。
他の税務署も同じ対応をしているのかもしれませんが、確認が取れた所、として書いておきますね。

まぁ、確かに福岡県の東区などは在日外国人の方々が多いという話も聞きますし、そういう対応が比較的早めに出ているのかも知れません。
私が前に書いた様に、この書類提出が出来なかった場合の対応でビザの更新などに影響があるかもしれませんし、全くないのかもしれませんね。
でも、永住許可を申請しようとしている在日外国人の方々は、それが不正だと自覚があるのなら避けておいた方がいいでしょう。
あぁ、勿論、本当に送金してて、それで国外の家族を扶養しているのなら、全く気兼ねする必要はないんですよ、当然ですが。

ただ、ね。
ただ、ですね。

今度の制度改正による提出書類とその条件は恐ろしい程に厳しいですよ。
いや、ホント。
特に、「送金の証明の書類」に関して。

前も「クリティカルな書類を~」と私は書いていましたが、私が想定するはるか上を行ってました、税務署側の求めるレベル。

例えば、親を扶養に入れる場合ですが、これが両親であった場合、送金の証明は、

父親の口座に送金した分、母親の口座に送した分の両方

を求められます。

「は?」って思いますよね。
え?世帯主であるお父さんの口座にお母さんの分の送金をあわせて行ってはダメなのか?と日本人の感覚では思いますが、例えば中国では、戸口簿に書いてあるお父さんとお母さんの姓や住所が違うことがままあるので、こういう対応になっているのかもしれません。(中国では、結婚しても姓が変わらない事も普通です。また、離婚しても戸口簿に反映されてない場合もあります。)
それ故に、お父さんを扶養に入れる場合はお父さんの名義の口座に送金した証明とその金額。
お母さんを扶養に入れる場合はお母さんの名義の口座に送金した証明とその金額。
この二つの送金証明関係書類が必要になる、という事になります。

ちなみに、「親が日本に来た時に○○万円渡している」と言って手渡しした事を送金証明書類の代わりに証明する場合ですが、私が書いていたようにそれは認められない様です。
いや、厳密にいうと全く認められないわけではないけれど、ほぼ実現不可能な条件が付きます。

もし、それを送金の代わりの証明としたいならば、親が来た時の入国、出国スタンプがあるパスポートのコピー。
それと、その時期に親の扶養の為の金額を出金したであろう自分の通帳のコピー。
そして、その出金が親の国外での生活費である事を証明する為に、親の入国~出国までに日本国内で観光や購買につかったであろう領収書の提出。
その観光や購買などに使用した金額を出金額から差引いて残った金額が親の扶養の為の金額として見合わないと認められない。

という、まぁ、実現がまずムリな条件が付く様です。
今までがユルユルすぎたのが問題だったわけではありますが、それにしても随分厳しくなったもんですね。

最後に。

共食い絶賛進行中。

哀れ獣の居場所なし。

国内でも、国外でも、、、。
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