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森友学園の騒ぎはほぼ決定打、、、。

 最早、マスコミが笛吹けど国民は踊りません。
この時書いた様に。

さて、長島昭久さんが民進党を離党する事になりました。
長尾さんももう出ているので、あとは松原仁さん位ですかね、、民進内で保守と呼べる人は。
都連会長をされていますから、7月の選挙までは民進出れるとは思いませんが。

皆さんもご承知の通り、民進党は現在盛大に瓦解中です。
当然、その民進党の意思にず~っと乗っかり続けて、、、(今は「忖度」かな?w)民進党の思惑に従って報道していたマスコミの姿勢にも批判が集まっています。

当然ですね。

片方の言葉だけをさも真実であるかの様に一方的に垂れ流すなどというのは自傷の道。
我善しは滅びの道ぞ、と。
最も辛い「無関心」まで、もうそう遠くない所まで来ているんですけどねぇ…。
そこはある意味本当の地獄なんですけど、その前に気づけるかな?
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随分、間があきましたが、、、。

信ONブログと書いておきながら、引退して、更によくわからない文を綴ってきたこのブログ。 
その「よくわからない文」の役割がほぼ終わったんで書いてなかったのですが、まぁ、そういう事でして。

あとは、もう、各々各人の心の声の言うままに生きていれば、大丈夫です、ハイ。
現在進行形で色々勝手に決着がついていっていますし。
かの国は、伊勢志摩サミットにも参加できずにやっぱり触れる事能はず、という結果に。
獣な方々はやっぱり過去に言ったとおり、勝手に自滅していっています
このタイミングに内閣不信任案とか何考えてるんでしょうか…。

某都知事さんはどうなるかなぁ…。
この時に書いていたのが随分な時間差でゴッソリ出てきてますが、ハテサテ。

ず~と書いていましたが、何も心配いりません。
日々を楽しく、幸せに生きていってください。
今現在、辛い状況にいる人も、実は見守っている人がいる事に気づけたらいいですね。
いますよ、ちゃんと。
一回深呼吸して周囲を見渡してみましょう。
「あ、そういえば助けられてるな。」っていうのに気づければ少し心に余裕ができます。
そういうのを積み重ねていってください。
そのうち、色々許せる様になってきますよ。
他人の行いも、自分の行いも。

「こんなメルヘンがこの世に存在してもいいじゃないか!」

そういう気持ちが持てたらバッチリです。


追記
全くブログの更新をしていなかったにも関わらず、2万アクセス突破です。ありがとうございます。
何かの役に立っているならば、それで幸せです。
何の役にも立っていないとしても、見ていただけるだけで幸せですw
そうこうしている内に自転車の趣味が、色々トンでもない事になっております。
それはそれで別のブログを作るかもしれませんが、その時は、、、縁あったらまた見(まみ)える事もあるかもしれませんねw
割とアクセスあったのって、自転車関連だったりするので需要ってあるのでしょうか?
直近では、ブロンプトンの新Sバッグのリクセン化とかいうケッタイな事をしてたりしますが、、、。
色々忙しくて、中々乗る時間が取れないのが残念な近況です。
そいでまた、「乗れないから改造!」とかになっちゃうんですよねぇ…。

外国人の扶養控除制度の問題 福岡県行橋市議 小坪しんや氏よりの提言

  【拡散】漫画でわかる外国人特権②~日本人への結婚差別

今回は、前回の記事の件にも関係があります、というかその情報の大元となった 福岡県行橋市議員 小坪しんや氏 の記事が主題です。
ま、拡散協力という事で自主的に勝手に記事にするだけなんですが。
協賛という手段もあるのですが、こんなフザけたタイトルのブログを協賛者の中に入れてもらっても、逆に邪魔にしかならないですからね。

、、、。

とは言っても、実際は一番最初の行のリンクを踏んでもらって、小坪議員のページに行って貰いさえすれば、ほぼ全ての役割を終えてしまいそうな今回の記事。

まぁ、そういう事もありますよねw

ていうか、ネタがないわけじゃないんですが、ちょっとまだ書けないんだなぁ、これがw

ま、そんなワケでいつものメルヘンだけでも追記しておこうw

流石にそろそろ「獣」が一体どういう人達を指すのかはわかってきたでしょう?
かの国の事についてはこの時に書いていたけど、日本国内に潜伏して人のフリしてたのも、もうフリすらできなくなってきている。
「最早、正体隠す気ないなw」なんていう趣旨の書き込みとかも、最近よく目にしませんか?
真っ当に生きてきた人達にはま~ったく理解できない狂乱っぷりですが、当の本人達にとっては死活問題ですからね。
そりゃぁ必死にもなろうってもんです。

でも、「実はいまからこそが本番なんだけどな?」って彼らに伝えたらどうなるんだろう…。

この外国人への扶養控除に関する制度の問題にせよ、最近で言えば「佐野るポンポコリン♪」の件にしても、今までだったら絶対に表に出てこなかったこと。
これが出るようになった。
いや、正確に言うと普通の日本人一人一人が黙っていなくなった。
おかしいものにおかしい!ってハッキリNO!を突きつける、マトモな日本人にみんなが戻り始めている。
元々日本人はそうだったのです。
ハッキリNOが言えない日本人、なんていうのはそういう風に情報操作されてそう思い込まされていただけなのだから。
そんなのは戦後に生まれた価値観です。
いや、刷り込まれた、かな。

言いなりの羊に飼いならしたつもりだったのかもしれませんが、元が狼だったものに羊のかぶりもんをさせて飼いならしたツモリになっていただけだった、と気づくのはいつになってからかな?
失敗は、Kに日本を間接支配させようなんて考えた時から始まっていたのだ、と認識できるのはいつになってからかな?

いや、しかしこの「佐野るポンポコリン♪」っていうのは秀逸ですねぇ。

佐野る

これこそまさに「旧態依然とした体制に縋るモノ」そのものなんですが…。
自分自身を磨かなかったツケ、ですねぇ。

外国人による扶養控除制度適用の厳格化について 8/26追記

前々々回の記事で書いていた、扶養控除適用ルールの厳格化の記事ですが、来年の改正を待たずに順次適用していっている様子です。
来年1月から法的に厳正に適用されるのは当然ですが、既に親族関係書類、送金証明書類、現地戸籍簿や戸口簿の提出が求められ始めている様なのです。

で、一応、自分の方で書類提出の指示を確認できたのは、福岡県の博多税務署です。
他の税務署も同じ対応をしているのかもしれませんが、確認が取れた所、として書いておきますね。

まぁ、確かに福岡県の東区などは在日外国人の方々が多いという話も聞きますし、そういう対応が比較的早めに出ているのかも知れません。
私が前に書いた様に、この書類提出が出来なかった場合の対応でビザの更新などに影響があるかもしれませんし、全くないのかもしれませんね。
でも、永住許可を申請しようとしている在日外国人の方々は、それが不正だと自覚があるのなら避けておいた方がいいでしょう。
あぁ、勿論、本当に送金してて、それで国外の家族を扶養しているのなら、全く気兼ねする必要はないんですよ、当然ですが。

ただ、ね。
ただ、ですね。

今度の制度改正による提出書類とその条件は恐ろしい程に厳しいですよ。
いや、ホント。
特に、「送金の証明の書類」に関して。

前も「クリティカルな書類を~」と私は書いていましたが、私が想定するはるか上を行ってました、税務署側の求めるレベル。

例えば、親を扶養に入れる場合ですが、これが両親であった場合、送金の証明は、

父親の口座に送金した分、母親の口座に送した分の両方

を求められます。

「は?」って思いますよね。
え?世帯主であるお父さんの口座にお母さんの分の送金をあわせて行ってはダメなのか?と日本人の感覚では思いますが、例えば中国では、戸口簿に書いてあるお父さんとお母さんの姓や住所が違うことがままあるので、こういう対応になっているのかもしれません。(中国では、結婚しても姓が変わらない事も普通です。また、離婚しても戸口簿に反映されてない場合もあります。)
それ故に、お父さんを扶養に入れる場合はお父さんの名義の口座に送金した証明とその金額。
お母さんを扶養に入れる場合はお母さんの名義の口座に送金した証明とその金額。
この二つの送金証明関係書類が必要になる、という事になります。

ちなみに、「親が日本に来た時に○○万円渡している」と言って手渡しした事を送金証明書類の代わりに証明する場合ですが、私が書いていたようにそれは認められない様です。
いや、厳密にいうと全く認められないわけではないけれど、ほぼ実現不可能な条件が付きます。

もし、それを送金の代わりの証明としたいならば、親が来た時の入国、出国スタンプがあるパスポートのコピー。
それと、その時期に親の扶養の為の金額を出金したであろう自分の通帳のコピー。
そして、その出金が親の国外での生活費である事を証明する為に、親の入国~出国までに日本国内で観光や購買につかったであろう領収書の提出。
その観光や購買などに使用した金額を出金額から差引いて残った金額が親の扶養の為の金額として見合わないと認められない。

という、まぁ、実現がまずムリな条件が付く様です。
今までがユルユルすぎたのが問題だったわけではありますが、それにしても随分厳しくなったもんですね。

最後に。

共食い絶賛進行中。

哀れ獣の居場所なし。

国内でも、国外でも、、、。

今年の源泉所得税改正のあらまし に書いてあった扶養控除適用ルールの厳格化

前回はマイナンバーについてでしたが、今度はそれも関係する源泉所得税の改正について

なかなかどうして素早い対応。
この時の記事に書いていた、福岡県行橋市議の小坪氏が出した提言により見直しがかかったのでしょうか?

参考ページ:小坪しんや氏のwebページより 【外国人特権】扶養控除制度是正についての政策協定 #次世代の党2014年12月8日

こちらの漫画の4ページ3コマ目、4コマ目に描いてある、

「日本のお役所って所は在日外国人の海外に住んでいる家族の仕事とか収入とか調べられないからねぇ。」
「だから完全にノーチェック…扶養が認められるわけよ。」


の部分が平成28年度1月1日以後はノーチェックじゃなくなります。

改正により、

非居住者(同居していない)である親族に係る扶養控除等の適用を受ける場合には、当該親族に係る親族関係書類及び送金関係書類を提出若しくは提示しなければならないこととされました。

親族関係書類については以下の様に注釈があります。

注)「親族関係書類」とは、次の①又は②のいずれかの書類で、その非居住者がその居住者(納税者)の親族であることを証するものをいいます(以下同じです。)。
① 戸籍の附票の写しその他の国又は地方公共団体が発行した書類及びその親族の旅券の写し
② 外国政府又は外国の地方公共団体が発行した書類(その親族の氏名、生年月日及び住所又は居所の記載があるものに限ります。)

この親族関係書類の注釈を見るに、これあからさまに「在日外国人向け」じゃぁないですかww

この網と併せて上記赤字にした部分。
これ、なかなかシンプルな様でとてもクリティカルな資料を提出させる様に義務付けたもんだと思います。
なぜならば、この送金書類が作成される銀行取引(海外送金)がない限りは、日本国内から海外へお金を送る手段は、もうあと二つしか実質ありません。

①友人、知人に現金を預けて、帰国の際に届けてもらう。
②地下銀行による送金w
 
①の場合だと、送金の証明ができませんから、扶養控除は受けることができません。
(でも、このパターンでの金銭の送付はかなりあります。日本>海外への海外送金手数料って、銀行にもよりますが大体6000円~10000円くらい取られるので、それを避ける方法として割と昔からメジャーです。)

②話になりません、完全に銀行法違反です。本当にありがとうございました。
(でも、某半島系財閥と日本の某大手銀行の前身銀行にいた人間とかが共謀して多額のお金をうんにゃらかんにゃらしていた噂も漏れ聞こえてきたりもしてますし、モグリの地下銀行じゃなくて、こういう大手銀行が裏でやっていた事をあえて提出義務書類化することで…うんぬん…)

と、言うわけで扶養控除適用の為の「親族関係書類」「送金関係書類」の提出義務は、なかなかどうして昨年の小坪しんや市議と次世代の党の提言に沿った内容として成り立っているのがわかります。

まぁ、ざっくりわかり易く言うとですね。

在日外国人が扶養控除受けたいんなら、親族がいるかいないか、実際にお金送っているかいないかの証明出せ。


という、至極当然なことをいまさらながらに義務化した、と、こういうわけですね。

さて、在日の外国人といっても色々な国の方々がいらっしゃいます。
そんな中でも、ある国では新しく成立した法律が過去に遡って適用される事もあるそうで。
日本では基本的に法律は遡及しません。(さかのぼりません)
でも、前述のお国では遡及します。
で、かのお国で本来納税しなければいけない税金を逃れていた場合、当然お隣の国は追徴課税というものをのっけて支払う様に日本在住のかの国の国民に告知をします、、、といいたい所なのですが、かの国は今まで正確な日本在住のかの国の国民の所在、日本での納税状況が把握できていませんでした。
って所に、日本の「在留カード制度」「マイナンバー制度」っていうのが2015年施行開始とあいなったわけで。
それにより、日本在住のかの国の国民の所在を確認したかの国は、かの国の法律に則っての税金の徴収を場合によっては法律の遡及を用いてまで成す可能性が高い。

それだけではありません。

ある意味こっからがキモなのですが、かの国の国民に限らず、今まで外国に住む家族を扶養にいれて扶養控除を受けていた在日外国人納税者は次回の申告時から法律が遡及しない日本国内の納税に於いて、税金の追加徴収を受ける可能性がある

もし、今年も同じ様に外国人扶養家族を扶養控除に入れようとして、今までどおりの書類を作成しても、当然今度からは今まで通りの様にいかず、書類提出を求められます。
その上で「親族関係書類」提出を求められ、それを今期出せなかった場合、今までの扶養控除を「脱税」とみなされる可能性が出てくるのです。

なぜならば、親族関係において、婚姻による六親等以内の親族の増加ならまだしも、親兄弟がいきなり今年になって死亡もせずに「いなくなる」事はありえないからです。
「いなくなる」事はありえないのですから、当然求められればその書類は出せるハズ。
しかし、提出できない。
ここで大陸系の偽造書類による提出書類の偽装を考えられる方もいらっしゃるでしょうが、そこで在留カードとマイナンバーが生きてくるんですね。根拠の一つとして既に入国管理局は入国時の外国人(納税者)の親族関係書類と納税関係書類を一部持っているっていう事。それと扶養控除申告時に提出された書類に齟齬があれば、場合によっては扶養控除が受けられないどころか、当人の在留許可の根拠に疑義が発生する=中長期滞在ビザの根拠も危うくなってしまう、という罠w
(ここの部分は、前回も書きましたが、特別永住許可対象者は別の網、、、とは限らん部分もあるなぁ、コレw)
で、そういった形で親族関係に疑義アリ、となると、過去の納税時に於いての扶養控除は不当なものであったとみなされる事になり、納税義務、及び追加の徴税の対象となる可能性が出てくるわけです。(ちなみに所得税の時効は7年です。)
今回の税改正で改正されたのは、あくまで書類の提出義務の付加だけであり、扶養控除申告そのものが認められなくなったわけではありません。
ですが、親族関係証明書類が提出できない時点で、「そんな親族はそもそもおらず、今までの扶養控除の適用による税金の控除が間違っていた。」という判定が下されれば、当然その分は徴収対象になります。
遡及しないのは、あくまで
「過去の年度においての扶養控除申請時の親族関係書類、送金書類提出義務」
だけであり、後年になって
「過去の税金の申告に間違いがあって、その分を国が追徴する」
事は、元から法律で規定があるものなので、それを考えると、最大7年分の追徴課税が発生する可能性が出てくるわけですね。
そんなわけで、このブログを読んでいる人の中にはまさかいないでしょうが(笑)、今度の扶養控除の申告の仕方次第で、人によっては割りとアッサリとんでもない事態になり得ます。

これ、恐ろしいくらいにキッチリカタに嵌めに行ってますよ?
日本国にも、かの国にも、まったく損がないお話ですから~。
正直、この税制改正をただ単に税金を徴収する、という意味だけで捉えない方がいいと思います。

ヒントは…

既にこの記事の中に書いていますw


私はもう2年以上も前に警告していましたよ?

しつこい様ですが、

真っ当に生きている日本人にとっては、全く心配いらない事なんですけどねw
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