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米大統領選 トランプ氏勝利

 先日の大統領選、勝利したのはメディア、ウォール街、ネオコン、シオニストの圧倒的支持を受けたクリントンではなく、トランプ氏でしたとさ。
アメリカの大手報道機関57社支持のクリントン.
対して支持2社しかなかったトランプ氏。
それでも勝利するこの状況。
日本でもアメリカでも、フィリピンでも。
自国民を大事にしようという考えを訴えた者が立っています。
フィリピン、アメリカ共に暴言だ、放言だ!とメディアに叩かれていますが、あんくらいの年食ったおっちゃんがそれくらいの事を言うのは日本でもあまり変わりません。

グローバリズムの名の下に、お金が全てを支配し、それを持っている人間が正しい、とされる世界を構築、維持しようとしている連中の目論見がガラガラと音をたてて崩れていっています。
表向きは美辞麗句を並べ立てつつ、裏では搾取できる構造を作り、それが決して覆らない様にあの手この手で工作をしていたのに負けた。

そういう事です。

ロシアもある意味同じです。
プーチン氏が戦っている敵は、今も昔もオリガルヒ。
この人は祖国ロシアを愛し、国益を追求する事を至上の目的とするためそれを利用することも厭いませんが。
ちなみに、プーチン氏は自国を愛する人間に対して(それが他国の人間であっても)敬意を払う人です。
反対に、他国の人間であれ自国や自国の国旗に敬意を払えない人間は好きではありません。
故に、金で祖国を売る様な連中を、どんな国の人間であれとても嫌う人です。

日本国内にいるネオコンといえば政府中枢にいるケケ中。
それを重用する安倍さんの本当の心は、一体どこにあるのでしょうかw?
まぁ、ケケ中嫌いの麻生副総理がいる限り、そう自由にさせる事もないのでしょうが、ハテサテ。

既存のメディアのお葬式は日本だけでなくどこでも同じです。
「自由と民主主義が何より大事!」なんて宣うメディアが存在する国ではどこででも。
でも、「死滅しろ」というわけではなく「増長してはならない」ってだけなんですよね。
どこでも何でも同じです。
抑えがなければ増長する。
万人変わらずそうなるものです。
政府を増長させない為にあるのがメディア、では、そのメディアを増長させない為にあるのは?
今まではメディアに操られていただけの国民がメディアを増長させない様に行動する様になってきた。
メディアの抑止を行うのは国民。
その国民一人一人を律するのはその各人の心。
大事なのは自分自身を律する事。
でも、がんじがらめに自分を縛る必要はありませんよ。
普通におかしいものにおかしいと声をあげて、良いとおもったものに良いと言う。
それだけの事です。
その判断基準はそれぞれの考え方があるのは当然ですし、ぶつかってもいい。
それも良い事。
いけないのは、それぞれの意見がある事を認めず、ヘイトだ差別だ、暴言だとレッテル貼りをして弾圧し、自分に都合の良い意見「だけ」が通る環境を作ろうとする事。
それは自滅の道です。
まぁ、メディアがそれを現在進行形で実証しているわけですが。

結論は、今まで言ってきた事と変わらないわけです。
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大阪W選挙 維新圧勝w

 まぁ、あれですね、橋下さんおめでとうございます。
自民内の一定勢力の諸兄の処刑お疲れさまでありますw
もうね、古い利権政治とかやめましょうよ。
ってか、志井るずとかとまで組むとかアホとしか言いようがない。

みそパンNEWS : 【大阪W選】「安倍おろし」をしようとして大失敗した自民党幹部の赤っ恥 責任の押付け合いで醜態晒す

http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/52018227.html

このまとめがわかり易いけど、概ねこの通りです。
反日な方々はホント、共食いがお好きですなぁw
例えそれが自民党やそれを互いに利用したい公明党含めた与党内であっても同じで草はえるww

私がず~っと橋下氏を応援していたのは過去ブログで書いていた通りですが。
結構綺麗に出ましたね、今回。

まぁ、谷垣さんについてはまだ人として信用できる部分があるからいいとして。
2Fさんは先の自民党総裁選で早々に安倍総理支持を打ち出しておいて恩を売り、稲田、甘利両名の応援まで出てこさせたのにこのザマではね…。

書いてたでそ?そういう古いのはもう終わりなんですよ。

獣と手を組むなんざ、今の一般的な真っ当な日本人から見れば異形のバケモノと手を組むのと同じに見られるというのが何故わからん?
金に目がくらみすぎて頭に666の数字が浮かんでおりますぞw
こんな連中と手を組み、同属に堕ちる様では見限られて当然。

そして、志井るずとかいう連中とか、Mr.ぱよぱよち~ん♪とか新潟日報上越支社の坂本秀樹報道部長殿wみたいな存在は、放っといても正体現していきますよ、これからも。
我慢できなくなるからね。
そういう性(さが)だからさ。
そういう選択しているモノ達だから。

今、急速に本来の精神バランスに基づいた、直感的にそういった獣とは違う選択をする人達が日本国内に増えている。
普通の人達はもう獣と交わろうとなんて露ほども思わなくなっている。
まぁ、反安保デモのあの有様を見ればそら気づくだろうけどさ、普通。

そう書いてましたし。

おまけに最新の闇のキャンディーズ事件の主犯こと、坂本秀樹新潟日報上越支社報道部長殿wの発言なんて、モロに獣そのものやないか、と。
で、さすがにここらに来て獣さん達も異変に気づきはじめたとさ、、、。

「アレ?ひょっとして俺達ってあんま支持されてない?てかなんかヤバくね?」

って、遅すぎるわw

もうムリよw人に戻るには遅すぎたw
分水嶺はココらへんww
吐き気も催す様なこの報道部長殿の発言は、報道関係者だから~だの、そんな事は関係なく、人間として許されるものではありません。
このブログに文字であげる気にならんくらいの暴言の数々…。
特に「豚~」のくだりについては、
「あぁ、これが獣になった元人間といふものか」
と思った次第。

でも、まだまだ続くよ~♪

日本国民からの徹底的な無関心

に至るまでは、まだまだ貴方らの無間地獄は終わらないのです。
この地獄は、反日勢力たるあなた方が生み出したものですから、反日勢力であるあなた方にしか認識する事は不可能です。

しっかし、このペースじゃあ、まだまだ「お疲れ様」には程遠そうですねぇw

橋下氏の存在と、維新という野党連合内の埋伏の毒

 え~、安保法案が衆議院を通過致しました。
テレビでもやってたみたいですが、民主党の国会内プラカードデモは大変よろしいw
その後のプラカード放置プレイで、「幼稚園児にも劣る」とか「いい歳こいた大人がする事じゃない」などと苦言を呈されるのも含めて実に様式美ww
さらには、謝罪の仕方を更にミスってプチ炎上するのは、、、。(つか、長島さん何やってんスかw)
でも、なんであんなマヌケな絵面になってしまったのかの内幕をちょびっと書いてみようかなぁ。

あぁ、そうそう。
今回も私の「メルヘン」ですから、その点お忘れなく。
要素を箇条書きしていきますね。

1.今回のあのマヌケなパフォーマンスは、実は当初の予定が狂ってしまったが為に、他に出来る事がなくってああいう風になってしまった。

2.私達はちゃんと抵抗しました!抵抗しましたよ!!っていう誰かさん方へ向けてのエクスキューズ(言い訳)映像をTVに抑えてもらう必要があったからああなった。(なりふりかまってらんないのよ!w)

3.野党全部が審議欠席であれば絵面が与党の強行採決然となる!、そしてきっとそうなるに違いない!と民主党の現執行部は余裕ぶちかましていたが、(長島昭久さんとかは欠席反対してたんですよ、一応。その後、前述のとおりプラカード放置の件を謝罪して言葉選び失敗して炎上したけど。)対案出してた維新はまだしも、共産党まで出席するのは民主党執行部には想定外だった。

4.民主党から維新に移った議員との連携はまだしも、橋下市長傘下の大阪系維新議員は与党より、、というか官邸寄りで疑心暗鬼w


まぁ、ほかにもあるのですが、大体こんなカンジ。
で、民主党の大誤算だったのは、実は維新の動きと共産党の出席。
特に、維新現代表の松野頼久と幹事長の柿沢未途と話し合いが進んでいても、橋下氏の意向を汲んだ国対委員長の馬場伸幸氏が覆す、という構図。
国対委員同士での話しではラチが明かないから野党内党首会談で物事を進めようとしても、橋下氏の意向一つで話し合いの内容があっさりひっくりかえる事を考えていなかった、と。
維新の現代表と幹事長は「野党向け」対策の人事ですからねぇ…。
この時や、
ただ、橋下徹という人間が、反日勢力の分散のキッカケ作りに必要で、且つ共食い状態となった後でも、反日勢力内の疑心暗鬼の種子としてその中に存在している事が重要だったので。
この時にも
「橋下氏を尊敬している」
その一部を書いていますが、橋下氏は野党内の(主に反日分子の)疑心暗鬼の種子であり、且つ、国益を害する野党のコントロール装置なわけですね。
大阪都構想という壮大な共食いコロシアムの演出作業が終わった橋下氏は、維新の党最高顧問として、反日大掃除とあぶり出しの演出を野党側の立場から行っているだけです、ハイ。
大阪内では今壮大な通報合戦にでもなってたりするんじゃぁないですかね?
オールドさん達とニューカマーさん達の間での血で血を洗う通報合戦が、、、。

と、まぁ、メルヘンはここまでにして、と。

通報の効果すごいみたいですよ~。
なんかYahooでは「デマだ」なんてニュースが流れていましたけど、デマじゃないですよ。
仔細は余命さんとこの「ヤフートップ記事」が詳しいのでそちらを読まれた方がいいですね。

しかし何故か最近一ヶ月以上記事書いていないのに、アクセス数が微妙に増えているこの場末のブログ。
割と源泉所得税の前回記事が見られているみたいですね。
補足書いておきましょうか。
今回は、
主に中国人の方々の為にw

今まで市役所や区役所に親御さんの来日時のチケットコピーやらを出して、扶養家族を認めてもらっていて今年分までOKだった!とか主張されましても、来年1月1日からは認められないと思いますよ?
今まで大丈夫だったのに来年から認められなくなる、って聞いても納得できない!!なんて言われましてもどうする事もできません。
前回の記事には詳しく書きませんでしたが、7・9後の次回在留カード更新時までは、在留許可の件についてまでは入管は何も言ってこないですよ?
実際に更新しようとした時にしか入管って言いませんからね?
あ、、、でも、今後、行政書士とか税理士つながりでイモヅル式に挙げられた先にあなたの存在があったならそれは知らんですよ?

忘れて欲しくないのは、日本は法治国家であり、在留カードに記載された在留期限までの外国人の在留する権利を過剰に侵害する事は決してありませんが、在留期限の延長時のその期間の裁量の権限と延長可否の決定権は日本国にあるということ。

それをくれぐれもお忘れなき様…。

耳鳴りと共に感じたイメージ通り過ぎて笑える昨今

 最近忙しくて記事書けなくてすいません。
前回の記事のサイコンも実は購入しました。けど、それは落ち着いて書きたいのでちょとお休み。

ただ、一応、来年の夏までに反日勢力の色々隠しきれない部分が露呈してきて、なりふり構ってられないのが丸わかりなのでそちらの記事を書こうかな、と。

さて、タイトルなわけですが。
この表現が正しいのかは正直未だにわからないとこもあるんですけども。
2012年12月21日のこの記事で書いた
「これから起こるであろう事や、こうなるであろう、といった傾向の様なモノ(感覚?)が自分の中で確信の様な明瞭さを持って"わかる"感覚」
っていうので直感したのは大体今現在起こっている事全体です。
これが、どうも、3年前の10月くらいから"耳鳴り"を通して感じる様になっていたのは過去書いた通りです。

で、私は2012年9月27日にこうも書いています。

橋下っさんはこれから辛い役目だね。
表向きには決して賞賛はされまいが…。
これから日本が、日本国民が自力で立てる様にする為には、もう少しの力が要る。
その為にこれからの日本、日本国民の礎になろうとする人間を、例え表の顔がこれからどのように見えるのだとしても、私は尊敬します。


この間の在特会の桜井氏との公開討論会でのあの有様を見てもまだそんな事思ってるの?と問われそうですが、、、。
でも、やっぱり、尊敬していますよ。
その存在を。
例えマルハンとの金の繋がりがあろうとも、民潭との繋がりがあろうとも、桜井氏を公開の場で「オマエ」と罵る稚拙な言動を発しようとも、です。

この役目はこの人でないと成せなかったわけでして。
上記のあからさまに反日的なつながりや行動も含め、この人は必要だったのです。
前維新時代のこういう発言も、そもそもこの維新という政党がなければ存在できなかったわけですし。
そして次世代と維新に分かれた後、反日勢力をある程度一まとめに出来ました。
なにより、朝日新聞を決定的な悪として最初に世間に暴露した立役者である事には変わりありませんし。
自分の戸籍の件を引き合いに出してでも朝日と戦った一点だけを見ても十分評価に値すると思っています。
朝日が週刊アサヒをスケープゴートに使ってまで叩いて、泥仕合化したおかげで、一般的な日本国民の朝日に対する見方を大きく変えたキッカケになった人ですしね。
この時からの朝日に対する悪いイメージが潜在的に燻っていたマスコミに対する不信感をより明確なモノにし、そして従軍慰安婦捏造記事の一部訂正(謝罪はないがw)に繋がっています。

このキッカケ作りこそが彼の大きな役目だったのです。

だから、2年前この様に書いたのです。

「表向きには決して賞賛はされまいが…。」

正直、橋下さんの人間的素養がうんぬんとか、そういう事に私は興味がありません。
ただ、橋下徹という人間が、反日勢力の分散のキッカケ作りに必要で、且つ共食い状態となった後でも、反日勢力内の疑心暗鬼の種子としてその中に存在している事が重要だったので。

これがもう、蓋を開けてみたら恐ろしい位に綺麗にハマっているから、最早笑えてきてしまうレベルです。

石原御大の鈴としての役目は終わりましたが、まだまだお仕事が残っています
まぁ、これは色々な形になる可能性があるのですが、、、。
えと、一応明言しておきますが、未来っていうのは不確定ですよ。
あくまで可能性の話です。

ただ、まっとうな日本人の未来が明るいものになっていく事だけは明言できます。
ここまで来たら流石に誰にでもわかるでしょうけども。
ただ、本当の意味で個々人が幸せを掴むためには、それぞれが素直に生きる事が条件にはなってくるかもしれませんけどね。
まぁ、それはそれぞれの人達次第です。

あぁ、それと忘れてたわ。
この時とか、この時書いた

自民党内のお掃除

も、ちゃんとイベントとして残っておりますけぇの、、、。
とりあえず、経世会=小渕優子=額賀福志郎の次期総裁選の目は摘まれました。
元を正せば経世会の源流は麻生副総理の祖父である吉田茂氏の自由党吉田茂派なんですけども、本来の意味としての親韓(半島の38度線維持)が南朝鮮の反日悪化により意味を成さなくなった今、未だ日韓議員連盟の名で反日活動している様じゃね…。
そら日本国民からは愛想尽かされて当然です。

一番わかりやすい余命さんとこのブログ貼っておきます。

余命3年時事日記:日韓議連の韓国訪問
ttp://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-11-02

さて、今月の中国APECが終わった後に2Fさん辺りがどうなるかなぁ…。
2F=河○建○とかなったら、、、。

ん?逆かな??w

まぁ、不確定ですねぇ、、、。

ただ、彼らの日本国内での居心地が良くなる事だけは絶対にないんだな、これがww

週刊ポストが切り込む慰安婦詐欺の本質は…税金詐欺か?

 8月5日付の朝刊で、朝日新聞は吉田清治氏(故人)の証言した戦時中の「慰安婦狩り」についての1991年当時の記事を取り消した。当時、朝日にはもう一つ重大な「虚報」があった。

 吉田証言報道の3か月後、〈思い出すと今も涙 元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く〉という見出しで、元慰安婦の証言を〈女子挺身隊の名で戦場に連行された〉と“スクープ”した記事だ(1991年8月11日付)。

 女子挺身隊は慰安婦とは全く別物であるという誤りに加え、吉田証言と表裏一体をなすこの「戦場に連行された」という記事にこそ重大な問題がある。

 朝日報道の時点では匿名だったこの元慰安婦は3日後に金学順(キムハクスン)という実名を出して記者会見し、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌にあるキーセン(芸妓・公娼)の検番(養成所)に売られた」という経緯を明らかにしたのだ。西岡力・東京基督教大学教授が解説する。

「金学順さんは母がカネで売った相手、キーセンの検番の義父によって17歳の時に慰安所に連れて行かれたと証言しました。朝日が書いた国家権力による連行ではなく、母に売られ、義父に騙されて慰安婦にされたと明かしたのです」

 ここに朝日報道の闇の部分がある。この記事を書いたのは当時大阪社会部に所属していた植村隆・元記者。植村氏の妻の母は韓国の旧軍人、遺族らでつくる「太平洋戦争犠牲者遺族会」会長(当時は常任理事)であり、金さんは記事の4か月後に同会メンバーとともに日本政府を相手取って損害賠償請求訴訟を起こしている。

「つまり、報道は単なる間違いではなく、植村氏は親族の裁判を有利にするために、意図的に金さんがキーセン養成所出身であることを報じなかった疑いがあるのです」(西岡氏)

「母に売られ、養父に慰安所に連れて行かれた」という話よりも「女子挺身隊の名で戦場に連行された」という記事のほうが、日本政府を相手取った裁判が有利になるのは間違いない。

 朝日はこの疑惑について検証記事で、植村氏がキーセン養成所の件を「意図的に触れなかったわけではない」「金さんがキーセン学校について語るのを聞いていない」と説明したとした。また、義母が幹部を務める遺族会とは別組織である「挺身隊問題対策協議会(挺隊協)」から証言を聞き、「義母からの情報提供はなかった」とも説明した。

 これはおかしい。植村氏は、金さんの記者会見後の記事でも「キーセン」に触れていない。自分が追いかけていたテーマで知らなかった重大事実が発覚したなら、改めてレポートするなり前の記事を訂正するのが常識だ。

 しかも検証記事で「情報提供は当時のソウル支局長からあった」と説明しているが、この経緯もおかしい。ソウル支局長はなぜ、支局の記者に取材させずに、賠償請求を準備していた当事者の親族である植村記者をわざわざ大阪本社から呼んだのか。この点について朝日の検証記事は何も触れていないし、当時の支局長のコメントさえない。

 しかも金さんはその後、「裁判の過程で、最初の会見での話や訴状にはなかった『日本軍人による強制連行』があったと証言内容を変えた」(西岡氏)のである。記事が裁判に与えた影響も少なくない。

 この慰安婦訴訟の弁護を担当したのは福島瑞穂氏である。慰安婦問題の政府追及で名を上げ、その後国政に転じて社民党党首、少子化担当大臣として脚光を浴びたのは周知の通りだ。彼女も今のところ、この世紀の大虚報とデマについて何も語っていない。

 朝日新聞は検証記事で吉田証言の記事は取り消したが、植村記事については「事実のねじ曲げはなかった」と強弁した。それは、韓国の反日団体、日本の“人権派弁護士”と連携して「強制連行」を国際社会に浸透させ、日本政府からカネを巻き上げる片棒を担いだという疑惑こそ、朝日が絶対認めたくない慰安婦報道の急所だからではないのか。

※週刊ポスト2014年8月29日号

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この号の週刊ポストは売れるでしょうねぇ…。
最近は新聞よりも新聞しているのは週刊誌の方なのかもしれません。

ま、売れるから書いているだけなんだけどねw

上を読むの面倒臭い人向けに要約すると、
福島瑞穂が従軍慰安婦のでっちあげをして日本国政府に対する税金詐取を行い、朝日新聞がそのでっちあげを記事にして税金詐取の片棒を担いだ。
…んじゃね?

という事です。
またその全てを税金でまかなう事はできなかったので、日本国からの出資金と日本国民やその他の人達からの募金、という形になっていましたが、アジア女性基金の存在も根幹は同じです。
こちらもまた、慰安婦というでっちあげの存在を利用し、日本国から出資金と日本国民や善意の他国の方々から募金の詐取を行ったという事になるわけですから。

あ、一応、置いときますね。
wiki:アジア女性基金(女性のためのアジア平和国民基金)

そして、元「慰安婦」に対する補償を~、と謳っておきながら、当時、慰安婦としての人種比率では最も多い人数で存在していた日本人女性には、一銭のお金も支払っていない事実。
更には、先だっての河野談話の検証時にアジア女性基金から500万ずつ、61名の元慰安婦にお金が支払われていた、という事実が出たことで、アジア女性基金側からの報告による、一律200万、という金額とのズレが判明。
総額として4億円以上ものお金を集めていた事、最後の残金が1億円余りであった事(今現在はその残金1億円の所在、使途も不明)もわかっていますから、基金人件費とその退職金は実際には一体いくら役員に支払われていたんですかねぇw
政府が河野談話に触れる度にファビョっていたのは、この件が詳細に明かされるのが恐ろしいからですか?ましてや談話検証時に証言をしたのが、アジア女性基金の副理事長であった石原信雄氏でしたからなぁ…。
よっぽど肝が冷えたんですか?村山富一元アジア女性基金理事長殿ww
まぁ、これらの事実を鑑みると、ハナっから村山富一を含めたアジア女性基金の役員様方は、慰安婦に対する補償など眼中になく、基金を利用して日本国政府や多数の何も知らない善意の人達から金を詐取する事しか考えてなかったのか?と疑われてしまいかねないですねぇ…。

そして、おやぁ?村山富一は元社会党>社民党で、福島瑞穂もまた同じく社民党元党首という事実…。

あれあれあれ?
これって偶然なのかしらww

結局アレですか?
日本の反日サヨクの皆様方は、み~んな税金詐取の片棒を担ぐ、若しくは税金詐取を実行した犯罪者集団って事カナ??

いやいや、ま~さかそんなハズはありませんよねぇw

是非、この疑惑に対する回答をお聞きしたい。

全日本国民は待っていますよ?

それとも逃げるかな?

まぁ、逃げるなら逃げてもよろしい。

いや、むしろその方が卑怯者のサヨクらしくて大変よろしい。馬脚を現し逃げ回る姿は、実に見苦しくてよろしいwこんな大人になろうだなんて子供達も思わないだろうから、今後に続く子供達のよりよい成長の為にも最悪の反面教師としてみっともなく逃げ回ってクダサイw

夕刊フジに寄稿された津川雅彦さんの言葉を借りつつ、彼等がこの世の悪としての役柄を全うする事をこちらから願うのならば、こうなりますかねw
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かっちゅ~おんもさん

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