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トランペッターが吹く終末のラッパの音は…

獣にしか聞こえません、と。

さて、

「忘れてないぜ獣共!!」


と、3年前の事がまとめにあがってました、2014.5.15付けの記事。

【拡散】民主党が東日本大震災で戒厳令を出さなかった理由が 酷 す ぎ た …

ttp://www.news-us.jp/article/397043367.html


日本国に於いて、戦後に一度だけ発令された非常事態宣言。
*ちなみに、非常事態宣言とは、国家等の運営の危機に対し緊急事態のための特別法を発動すること。戒厳令とは違います。戒厳令は非常事態を一時的に軍政で乗り切る形。*

その原因が、

阪神教育事件

wikipediaより

阪神教育事件(はんしんきょういくじけん)は、1948年(昭和23年)4月14日から4月26日にかけて大阪府と兵庫県で発生した在日朝鮮人と日本共産党による民族教育闘争、大規模テロ、逮捕監禁・騒乱事件で、GHQは、戦後唯一の非常事態宣言を布告した。
朝鮮人学校事件、大阪での事件は大阪朝鮮人騒擾事件、また神戸での騒乱事件は神戸朝鮮人学校事件とも呼ばれる。

まぁ、わかり易く書くと、

不逞在日朝鮮人とそのお仲間である日本共産党員が、日本国内でテロを行った事により、戦後唯一の非常事態宣言が発令された

って事ですね。

その時の新聞記事。
神戸新聞

アイケルバーガー司令官の神戸視察を報じた神戸新聞(1948年4月27日付)


で、まとめによると、3年前の東日本大震災の時、当時の首相であった民主党の菅直人が非常事態宣言をしなかった理由がコレだ、と。

2011年4月の書き込みのコピペ
民主党は、非常事態宣言=在日テロ蜂起がかつてあった事だと日本国民に知らせたくなかった


★民主党政権がなぜか非常事態宣言を出さない、その理由★

ヘリからの救援物資投下ができない、外国からの支援物資が日本の国内基準に合わないから港で差し止めとなり無駄になっている等々、この非常時であるのに法律や細かい規制が壁となり、
被災者に対する救援が進まない大きな原因になっている。

これに対して、なぜ菅首相は非常事態宣言を出さないのかという批判が当初より起こっている。
宣言することによって、法律や規制の壁をある程度のりこえた緊急対応が可能になってくるからだ。

先のニュージーランド大地震でキー首相は、地震発生の翌日には非常事態宣言を出し、被災地での夜間外出禁止などを呼びかけたが、これにより被害の拡大がかなり防げ、治安維持もしやすくなり、救援活動も一般的な災害時よりスムーズに行われることになった。

つい最近、外国のこのような事例をはっきり見ているはずの菅首相だが、なぜか非常事態宣言の布告を執拗に拒み続けている。

考えられる理由は一つ。今回それをやれば非常事態宣言についてマスコミが国民に説明することになる。
するとこれが戦後2回目になるという事実が国民に知らされる。
では1回目はどんな状況で出されたのか?
これを多くの国民が意識することになるからである。
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さて、ここまで改めて見ると日本国内にある政党単位で考えれば、震災当時は民主党だったわけですが、戦後から考えれば、日本国内の元祖反日勢力はやっぱり日本共産党っていうのがわかるわけです。
ってか、テロを実行した組織を政党として認めてる国っていうのはなかなかないんじゃないですかw

改めて考えても、本当に日本国という国は懐の深~い国ですね。

でも、日本共産党や不逞在日朝鮮人にとっては、半世紀経とうとも、そして民主党にとっては3年経とうとも、日本国民に忘れられる事がないこういった過去の所業。
人の噂も75日って?
獣にそれって適用されるの??w

やっぱりニゲラレナイなぁ…。
自分の過去の所業が自分に還ってるだけだもんねぇ…。
まぁ、でも、こういった悪があるからこそ、人は自分を律する心を自分の中に再確認するわけで。
大事なのは、こういうのを見て、

自分がそれを「他山の石」とできるか、それとも自分もその道を往くか?


なので。
こういったものを見て、

「一時的にいい思いができるとしても、それが人の道に反する事ならば、いつか必ず自分が苦しむ事になるからやめとこ。」

と思いながら、

「んだば、人と共に笑って生きられる自分になる為にはどうすっぺ~か?」

って考えて頑張る方が、最終的に自分に良い結果をもらたします。
だから、あえて区切った短い期間で自分の幸や不幸を値踏みしても、な~んの意味もありません。

そういった事を以前書きましたね。

2012年3月21日付記事
変わるのは自分で、変えられるのも自分。


また、反日勢力の過去の行いを反面教師として、各々自分が幸せになりたい形をもう一度思い出してみるのも大事です。
でないと、悪のキャストは悪として存在した意味がなくなってしまいますんで。
人生は短い様で意外と長い、、様でやっぱり短いw
どうせなら楽しく生きた方がいいと思います。

やっぱ素直が一番ですよ。




さて、最後にメルヘン宣言をしつつタイトル。
ワケワカランですよね。
でも、それでいいんですよ。
終末の四騎士にしても、終末のラッパを吹く7人の天使にしても、それを目の当たりにするのは煉獄修行のやり直しって事なわけで、ここじゃない世界でそれを見ている人もいれば、今、この世界でそれを見ている人もいる。

キリスト教にある

「悔い改めよ」

日月神示の

「身魂磨き」

どちらも同じなんだけどね。

仏教語である

「因果応報」

に至っては、

「善の道を選択したら、悪の道を選択したら」を一言で表してるだけだしね。

「人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。」

なわけで。

まぁ、因果応報は善悪両方だけど、結局その意図としているのは、

「こういう現世の過ごし方を選んだ方がいいよ?」

って事。
そういった「先人の知恵」。
遥か昔から伝わる「おばあちゃんの知恵」みたいなもの。
自分達の子々孫々が生きるこの世で、彼等がより楽しく幸せに過ごして欲しいって願いがこもっている。

そりゃその逆を生きてもいいよ?
そういう自由は与えられてるわけだしね。
その道を自ら選んでいけば、終末の四騎士も、トランペッターも、いつでも人は見る事ができるとも言える。
自らの在り方をそういう方向に変えれば見る事は可能っちゃ可能。
見えた時には、その人の現世での終末を意味するわけだけども。
まぁ、わざわざそんな形で修行せんでもよかろうが、と私は思うけど。
悪の道で修行するのも、善の道で修行するのも同じ修行っちゃ修行だろうけどもさ。
一応、最終目的からすれば、悪の道って遠回りだと思うんだ…。
個人的意見だけどさ。

最近は、反日勢力を見ててもさして腹も立たん。
自分が楽しく生きていると、そういうのに腹を立てる気すらなくなっていく。
粛々と自分の生き方を実行するだけでいいわけだからさ。
反日勢力がどうあろうと関係ないっちゃ関係ないわけですよ。

「そういう風になろうとも思わん」


っていう状態に自分が在るならね。
自分がそういう状態なら、いちいち反面教師を見続ける必要がないのもまた道理でしょ?
だから、そうなっていくんだよね、不思議とさ。
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