某国について、オカルトちっくなお話(話半分で見るのを推奨)

タイトル通り。
今回の記事は、話半分で見ておいてください。
別に信じる必要なんてないですよ。
「あるかもね、そういう事も」くらいに思っておいてくださいな。

以下、本文。



以前の記事でも似たような事を書きましたが、

良縁は良縁を呼び、悪縁は悪縁を呼ぶ。

これって本当にバカにできないと思います。

最近、「落ち目の韓流れ」なんて言葉が取り沙汰されているみたいですが、これ、ちゃんと理由もあるんですよ。
韓国という国は設立時から、悪縁渦巻く国家になってしまっているので。
18年前に、長崎県の壱岐にある安国寺から、日本の国宝「高麗版大般若経」が盗まれて、それから暫くして盗まれた国宝が韓国の国宝として登録されている、というお話が出ていました。
いつもの朝鮮、平壌運転なわけですが、盗まれているのは国宝だけではないんです。
価値あるものと思って、いわくつきの呪物等も盗んでいっているもんだから、もう、なんか陰の気が集まっていって、韓国という国そのものが決して幸せになれない状態になっている、、、みたいなんですね。

でも、そういう呪物が集まるのにも原因がある。

原因を作ったのは国旗。
と、言っても当時、その時の李氏朝鮮(韓国)の宗主国だった清国は、「マトモな」国旗を当時の李氏朝鮮に提案していた…ハズです。
太極の本来の意味を知っている(た)はずの清国が、現在の様な阿呆な模様の太極旗を最初から提案していたとは考え難いから。

現在の韓国国旗についての諸説はあれど、概要はこちら

でも、そこを端に発して、決して救われない状況が、現在の韓国に作られている。
その影響が始まったのは、もう1世紀以上前の話なわけで。
っていうか、韓国の国旗が決まった時点からなわけで。
清はその自分の属国の背負い込んだ「悪縁」によって国体が滅んだわけですから、実は「落ち目の韓流れ」の最初の被害者は清と言っても良いのかもしれない。

恐ろしいですね。

現在の韓国は、韓国国旗を掲げれば掲げる程、運気が逆に回って、悪い縁が呼び込まれるカンジ。
韓国が大人しい内はまだいいけれど、騒ぎ出すと(上がろうとすると)、運気がガンガンさがっていく。
なので、騒ぎ出す(調子がいい、とハタからは見える状態)の韓国に関われば関わる程、関わった人の運気もダダ下がりしますよ、コレ。
逆に韓国が大人しく(落ち込んで)、元気ない時ほど、周囲が助ける不思議w
意味わからん、ナニコレw
半世紀前からその援助役は半固定的に日本だけど。
でも、だからこそ韓国はしぶとい、と言えるのかもしんない。

でも、基本的には巡りが悪いわけだから、決して浮き上がり切る事はないわけですね。
しかも、以前は日本に在って、日本の陽によって封じられた陰までわざわざ追加でもちこんでいる状態なんだから、下がるスピードはどんどん早くなっているわけで。

正直な話、韓国が浮上する要因が全くみつからない。
だって、陰気が凝り固まり過ぎて、ブラックホールみたいになりかかってるんだもの。
だから、韓国国内では悪が栄えて正義が小さくなる状態。
どんなにマトモな韓国国内の意見も、ブラックホールに吸い込まれる光の如く、輝きを保てない。

これ、どうしようもないんじゃないですかね?

国民性が、とか、文化が、とか、最早そんなレベルじゃない様な気がします。

はっきりいえば、ほぼ全部の面に於いて、下り最速のジェットコースター、それが現在の韓国。

だから、落ちる、とか下がる、とか低くなる、とかそういうモノとか事柄とかは相性がいいけど、昇る、とか上がる、とか高くなる、といったモノとか事柄とかとは最悪に相性が悪い。

↓とは相性がいいけれど、↑とは相性が最悪。

だから、隷属、とか基本的にナニカの下にいる時は国が安定はするんじゃなかろうか。
逆に上がろうとすると、周囲も巻き込んでその上昇よりも強い力で下に引っ張られてしまうから。

しかも、前述したように、陰をわざわざ他からもってきてるもんだから、今現在は、

↓↓↓↓

くらいに引っ張られる速度が加速していってる状態、、、

いやぁ、日本は韓国に対して、本当に余計な事をしていたのかもしれないですね。


以上、本文。


さて、実際にどうなのかは読者さんが判断してくださいね、と。
先週のアメリカから韓国への、韓国の為替への介入をやめてちょ~だい記事を見て、ふと思って書きました。
韓国を↓に扱うアメリカは、色々プラスが出そうですね。
日本は韓国を助ければ助ける程、↓に引っ張られますよ、いや、割とマジで。
この記事で書いたスワップ5兆については多分大丈夫だけど。
だって、直接的助けじゃない上に、実質的な援助じゃないから。

でも、こないだガソリンプール財務大臣が約束してきた
「韓国国債をウォン建てで購入」
についてはマジ危険。

戦中戦後の世代の言葉、忠告は素直に聞いておくもんです。
結局、関わり合いにならないのが一番平和だと思いますよ、えぇ。
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